『クワンティコ/FBIアカデミーの真実』 あらすじと感想、登場人物の一覧

ネタバレ注意!

シーズン1(全22話)

登場人物

アレックス・パリッシュ
グランドセントラル駅爆破の容疑者に仕立て上げられる。自分が撃ち殺した父親がFBI捜査官だったことを知り、FBIに入る。
ライアン・ブース
元海兵隊員。リアムの指示でFBIアカデミーで潜入捜査をしている。
シェルビー・ワイアット
16歳の時、両親を9.11で亡くす。両親が乗っていた飛行機の破片を持ち歩いている。狙撃の名人。
サイモン・アッシャー
語学に堪能な元公認会計士。コーヒーが趣味でゲイを装っている。
ケイレブ・ハース
長官の推薦状もあり、期待の星かと思われたが、捜査官である両親のコネで入学できた。退学になったが、分析官として復帰。
ニマ・アミン/レイナ・アミン
ムスリムで、実は双子。
ナタリー・ヴァスケス
元警官。アレックスに対抗心を燃やす。
ミランダ・ショウ
FBIアカデミーの次長。さらなる出世を望んでいる。息子のチャーリーがいる。
リアム・オコナー
FBIアカデミーの教官。ライアンを潜入捜査させている。
イライアス・ハーパー
分析官。サイモンにつきまとう。弁護士
クレイトン・ハース
FBI部長。ケイレブの父親。
クレア・ハース
民主党上院議員で次期副大統領候補。ケイレブの母親。
海外ドラマの動画配信サービス
スポンサーリンク

 
この記事をシェアする