『マスケティアーズ パリの四銃士』 あらすじと感想、登場人物の一覧

ネタバレ注意!

シーズン1

シーズン2

登場人物

フランス国王 ルイ13世
銃士隊のトレヴィル隊長とリシュリュー枢機卿を信頼。頼りないところがある。
アンヌ王妃
フランス国王 ルイ13世の王妃。スペインの出。
トレヴィル隊長
銃士隊の隊長。国王に信頼されている。
アトス
銃士隊の銃士。剣の名手。ミレディと結婚していた。
アラミス
銃士隊の銃士。銃の名手。
ポルトス
銃士隊の銃士。母親は奴隷だった。
ダルタニアン
ガスコーニュからやってきた血の気の多い青年。
リシュリュー枢機卿
国王に信頼されている側近。親衛隊を率い、国を思い通りに動かそうと陰で画策。邪魔な銃士隊を目の敵にしている。激務で死去。
ロシュフォール
枢機卿の腹心としてスペインに密偵として送り込まれたが、スペイン側にに寝返った。王妃とは昔からの知り合い。親衛隊の隊長。
ミレディ
枢機卿の指示で暗躍していたミステリアスな女性。アトスとは結婚していた。
コンスタンス
ダルタニアンを幾度となくピンチから救った。下宿屋を営んでおり、ジャック・ミシェル・ボナシューと結婚している人妻。王妃の侍女。
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